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歯周形成外科の治療例2
歯周形成外科の治療例2 歯肉が薄く、歯茎が痩せてきて、知覚過敏になり、食物がしみるようになりました。歯肉の厚みが薄いタイプの方は歯肉退縮を起こしやすいといえます。歯周形成外科(結合組織移植による根面被覆術)によって歯肉を再建し、清掃しやすいしっかりした歯肉が再建できました。
治療前
治療前
矢印
治療後
治療後