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歯周形成外科の治療例1
歯周形成外科の治療例1 50代の男性です。奥歯の歯肉が痩せており歯根が露出していました。最新の歯周組織再生を誘導する成長因子を持った薬剤(GEM21s)を併用することによって、従来の形成外科では不可能であったレベルまで歯周組織を再生させることが可能になってきました。 術後は歯がしみることもなくブラッシングもしやすくなったと言われています。
治療前
治療前
矢印
治療後
治療後